![]()
歩行時間 上り 2時間20分 下り 1時間40分 (食事休憩時間含む) 往復 約4時間
自宅出発06:50→関越道(事故渋滞10km)→前橋IC→登山口(10:50)→(食事12:00〜12:35)→
駒ケ岳(12:38)→オオダルミ(12:50)→黒檜山(13:20)→往路下山→登山口(14:55)〜大沼散策16:00
自宅19:00
![]()
休暇が取れ、平日の山行となり、自宅を7時前に出発し首都高速より外環状へ、関越道に入るとすぐに
事故渋滞10km情報。
川越の渋滞をクリヤーした時は、出発してから2時間を経過していた
朝パソコンの不調で1時間ほど出発が遅れたことが悔やまれる。
前橋インターを出て北上し、R17道を前橋市内へ、程なくNHK前の信号を斜め左の道を進み、
最初の信号(問屋町)赤城山方面案内あり、を右折。
城東長二丁目の信号を左折し、前橋赤城線を北上する。
凸凹ある道路がカーブの近くに現れる
やがて左側にエネルギー資料館、眼下に大沼(おの)湖が見えてくる、白く見えたのは、湖面が
凍っている為と分かったのは近くに行ってからである。
初めて入る赤城に他の山と違う雰囲気を感じるのはなぜだろう。
まもなくビジターセンター前に到着、あいにく月曜日の本日は休館日である。![]()
バスのドライバーに登山口を教えて頂く、数分で駒ケ岳、黒檜山登山道の案内標識あり、
広い駐車場に車は2台、
到着まで4時間かかり、上り始めたのは10:50、眺望のよい通常の反対方向から上る事とする。
登山口入り口から残雪があり、鉄の階段も残雪の下
1時間ほどで尾根に出る。
駒ケ岳手前のベンチで定番の(ら〜めんと、おにぎり2ヶ)で昼食をすませ、
赤城山最高峰の黒檜山に向かう。
大ダルミを過ぎたあたりから残雪1m〜2mの所あり、厳冬期はかなりの積雪が有ったと思はれる。
登山口から2時間30分、食事時間を除くと2時間ほどで黒檜山頂上である。
遠くは靄がかかり満足な眺望は得られず、残念であった。
![]()
![]() |
![]() |
| 駒ケ岳登山口 | 残雪に埋もれる鉄の階段 |
![]() |
![]() |
| 黒檜山への登山道に 残雪1m〜2m有る | 駒ケ岳 オオダルミへ向かう登山者 |
![]() |
![]() |
| 黒檜山頂上 | 御黒檜大神 |
![]() |
![]() |
| 氷が解け始め春近し | 黒檜山北口登山口 |
![]() |
首都高速代 700X2 1400 外環状線 500X2 1000 練馬〜前橋 2750X2 5500 ガソリン代 2664 費用合計 10,564円 走行キロ 358km |
| 廃雪された雪がまだ解けない(例年より1ヶ月遅いとのこと) |
![]()